当院を受診される方へ
当院受診の予約には
①当日診察受付予約
②健診・予防接種予約
③オンライン診療予約
の3つがあります。
①当日診察受付予約 と ②健診・予防接種予約 は同じ予約システム(ドクターキューブ)からできます。
③オンライン診療予約 は 許可が出ているお子さんだけが利用できます。当院に継続的に通院していて慢性的な疾患で(喘息、アレルギー性鼻炎・結膜炎、慢性便秘など)症状が安定しているお子さんに受診時に許可と説明をしています。
予約システム(ドクターキューブ)のことについては、下記リンクも参考にしてください。
①当日診察受付予約
オンライン当日診察受付予約はAM 8:30~11:30、PM 2:30~5:30に利用できます。オンライン受付は予定より早く終了ことがありますのでご注意ください。
3人まで一緒に予約ができます。
事前にWEB問診システム(SymView)を利用して問診を済ませてから受診してください。
WEB問診は、受診日前日18時以降から利用できます。
よりスムーズな診察により院内滞在時間を減らすための取り組みにご協力ください。
*受付停止前であれば直接クリニックの窓口においでいただくことも可能ですが、待ち時間が長くなります。
診察受付予約やWEB問診を利用されることをお勧めします。
実際の予約画面んがどんな感じにできるかを確認されたい方は以下のリンクで確認できます。
https://www.kobayashi-kodomo.com/newreserveflow_1/
②健診・予防接種予約 については以下のリンクを確認お願いします。
③オンライン診療予約については以下のリンクを確認お願いします。
下記画像が予約やWEB問診へのリンクになっています。
当院は、受診歴の有無にかかわらず、発熱その他の感染症を疑わせるような症状を呈する患者の受け入れをしています。
マイナンバーカードによる患者の被保険者資格確認の利用が可能です。受診歴、薬剤情報、そのほかの医療情報を取得・活用し質の高い医療を提供するため、ご利用にご協力をお願いいたします。
・乳幼児医療証などの各種受給者証は必ず持参ください(各種受給者証は対応できません)。
・現在の保険証が廃止されるまでは、今まで通り保険証の利用も可能です。
来院時にお持ちいただきたいもの
- マイナンバーカード(マイナ受付可能です)
- 健康保険証(毎月確認させていただきます)
- 乳幼児医療費受給資格証(川口市在住の方)
- 母子健康手帳
- お薬手帳または他院で処方された内容がわかるもの
順番待ち状況の確認について
ドクターキューブは受診される際に、携帯やパソコンから順番待ちの状況がわかるシステムです。診療の進み具合を確認し、混雑時にクリニックでの待ち時間を短縮でき、ご自身の受診のタイミングの目安がわかります。
ご自身の順番が来ても来院されていない場合はキャンセルになりますのでご注意ください。
受け付け終了後にいったん外出される場合は、必ず受付スタッフにお声がけください。また、外出後は必ず順番までにお戻りください。
病状の重い方がおられる場合などは順番が前後する場合がありますのでご了承ください。
守秘義務と個人情報について
当院では個人情報保護法を遵守し、患者様の個人情報の取り扱いについては細心の注意を払っております。電子カルテについても、インターネットから独立した専用回線を用いていますので、ご安心ください。
当院の施設基準・加算点数について
当院では、診療報酬施設基準を整備し、厚生局に届出した上で算定をしています。
診療明細書の発行について
医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に推進していく観点から明細書を無料で発行しています。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しています
明細書には、使用した薬剤の名称や実施された検査等の名称が記載されていますので、ご本人以外が明細書を受け取る場合も含めて、ご理解くださいますようお願いいたします。
情報通信機器を用いた診療(オンライン診療)について
当院でオンライン診療の許可が出ているお子さんのみが利用できます。
初診時に抗精神薬を処方は行いません。
診療の内容で受診をお勧めする場合があります。
詳細は以下のリンクを確認ください。
https://www.kobayashi-kodomo.com/Online_Consultation_1/
医療情報取得加算について
電子情報処理組織(電子レセプト)を使用した診療報酬請求をおこなっています。
オンライン資格確認を行う体制を有しています。
電子資格確認の利用を通して、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用し診察室で閲覧又は活用できる体制を有し質の高い医療の提供に努めています。
正確な情報を取得・活用するためマイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
医療DX推進体制診療加算について
電子情報処理組織(電子レセプト)を使用した診療報酬請求をおこなっています。
オンライン資格確認を行う体制を有し、診療情報を診療室等で閲覧・活用できる体制を有し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用し診察室で閲覧又は活用できる体制があります。
電子処方箋を発行できる体制を有し、診察室で閲覧又は活用できる体制を有し質の高い医療の提供に努めています。
電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制を準備しています。
正確な情報を取得・活用するためマイナ保険証の利用を促進しています。
処方箋料の一般名処方加算について
後発医薬品が存在する場合、特定医薬品名での処方をするのではなく、薬剤成分を示した一般名処方を行う場合があります。
一般名処方を行うことにより、一部の医薬品供給不足の場合でも、必要な医薬品を提供しやすくなります。
患者様希望で先発品を処方する場合、一定の選定療養費が自己負担分として発生することがあります。
選定療養費についての例は下記のリンクも確認してください。
https://www.kobayashi-kodomo.com/news/detail-853526.html
外来感染対策向上加算について
受診歴が無くても、発熱およびその他感染症の疑いがある患者さんの診療をおこなっています。
感染対策をおこない、必要に応じて空間を分けて診察をしております。
感染管理者が中心となり、スタッフ全員でマスクの着用、手指の消毒、院内の換気などの対策を実施し、院内感染対策に努めます。
院内感染対策マニュアルを作成しスタッフ全員がそれに沿って、院内感染対策に努めます。
スタッフを対象として、年2回程度、院内感染対策に関する研修をおこないます。
当院では、診療報酬施設基準を整備し、厚生局に届出した上で算定をしています。
機能強化加算について
「かかりつけ医」機能を有するクリニックとして、以下の取り組みをおこなっています。
・乳児健診の結果等の健康管理にかかわる相談に対応いたします。
・診療時間外を含む緊急時の対応方法にかかわる情報提供をおこないます。
・必要に応じて、専門医師または専門医療機関への紹介をさせていただきます。
・保健・福祉サービスに係る相談に応じます。
・受診されているほかの医療機関や処方されている医薬品を把握させていただくために、お薬手帳の提示などをお願いする場合があります。
・災害時に備え、業務継続計画を策定し、いざという時の準備をしています。
小児かかりつけ診療料1と時間外対応体制加算3について
かかりつけ医制度とは、お子さんの病気の診療だけでなく、予防接種や乳幼児健診などを通して、健康と成長を見守り、子育てを一緒にサポートする制度です。
対象や登録条件などが決められている制度ですので、下記のリンクで詳細を確認ください。
小児科かかりつけ医制度について
https://www.kobayashi-kodomo.com/kakaritukei/
情報通信機器を用いた診療(オンライン診療)について
当院でオンライン診療の許可が出ているお子さんのみが利用できます。
初診時に抗精神薬を処方は行いません。
診療の内容で受診をお勧めする場合があります。
詳細は以下のリンクを確認ください。
https://www.kobayashi-kodomo.com/Online_Consultation_1/
* オンライン診療指針の順守状況を確認するための「チェックリスト」については以下のリンクより確認できます。
https://www.kobayashi-kodomo.com/asset/20260518check%20list%20for%20Telemedicine.pdf
電子的診療情報連携体制整備加算について
・電子情報処理組織(電子レセプト)を使用した診療報酬請求をおこなっています。
・算定した診療報酬の区分・項目の名称及びその点数又は金額を記載した詳細な明細書を患者に無料で交付しています。
・健康保険法第3条第13項に規定する電子資格確認(オンライン資格確認)をおこなう体制が整備されています。
・医療DX推進の体制に関する事項及び情報の取得・活用等について、院内に掲示しホームページに掲載をしています。
・診療報酬明細書の無料交付について、院内に掲示しホームページに掲載しています。
・「電子処方箋管理サービスの運用について」に基づく電子処方箋を発行する体制が整備され、、診察室で閲覧又は活用できる体制を有し質の高い医療の提供に努めています。
・オンライン資格確認等システムを利用して取得した診療情報を、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用し診察室で閲覧又は活用できる体制を有し質の高い医療の提供に努めています。
・マイナポータルの医療情報等に基づき、患者からの健康管理に係る相談に応じる体制を有しています。
・電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制を準備しています。
・厚生労働省が認証する電子カルテを活用するための準備をしています。
・マイナ保険証の活用を推進しています。
処方箋料の一般名処方加算について
後発医薬品が存在する場合、特定医薬品名での処方をするのではなく、薬剤成分を示した一般名処方を行う場合があります。
一般名処方を行うことにより、一部の医薬品供給不足の場合でも、必要な医薬品を提供しやすくなります。
患者様希望で先発品を処方する場合、一定の選定療養費が自己負担分として発生することがあります。
選定療養費についての例は下記のリンクも確認してください。
https://www.kobayashi-kodomo.com/news/detail-853526.html
長期処方とリフィル処方箋について
患者さんの状態に応じて、28日以上の長期処方、リフィル処方箋の交付いずれも対応可能です。長期処方やリフィル処方箋の交付が対応可能かは病状に応じて医師が判断いたします。
外来感染対策向上加算について
受診歴が無くても、発熱およびその他感染症の疑いがある患者さんの診療をおこなっています。
感染対策をおこない、必要に応じて空間を分けて診察をしております。
感染管理者が中心となり、スタッフ全員でマスクの着用、手指の消毒、院内の換気などの対策を実施し、院内感染対策に努めます。
院内感染対策マニュアルを作成しスタッフ全員がそれに沿って、院内感染対策に努めます。
スタッフを対象として、年2回程度、院内感染対策に関する研修をおこないます。
診療明細書の発行について
医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に推進していく観点から明細書を無料で発行しています。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しています
明細書には、使用した薬剤の名称や実施された検査等の名称が記載されていますので、ご本人以外が明細書を受け取る場合も含めて、ご理解くださいますようお願いいたします。





















